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株式会社アンドパッドでエンジニアをしています。プログラミングや読書のことなどについて書いています。

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」を読んだ

最初は普通の恋愛小説、途中からタイトルの意味が明かされ、切ない物語になる。サクッと読めて面白かった。